■中島大輔さんがリトアニアで写真展に参加 リトアニアでInternalized World: Contemporary Japanese Photography(Third International Art Photography Festival IN FOCUS 2011)に参加されます。 参加作家 うつゆみこ/佐伯慎亮/佐藤華連/中島大輔 企画 菊田樹子 会期 : 2011.09.27 - 10.15 会場 : Vilnius Graphic Art Centre’s gallery Latako g. 3, Vilnius オープニング : 09.27 18:00〜 http://kulturosmeniu.lt/en/in-focus/in-focus-2011/ - 日本の若手写真家4名によるグループ展。 日本写真の新世代を「内なる異空 間」を軸に考察する。 現在20代後半から30代前半の 世代は、既存の制度や主要なイデオロギーと距離を置き、身近なところから集 めた断片を通して社会や自分自身を計る術を身につけてきました。この展覧会 では、これまでの事象の積み上げによって形成される外の「世界」をありの ままに受け入れるのではなく、自分の内なる 異空間を深化させ、独自の美学や 世界観を提示する作家に注目します。 -
■小栗昌子 写真展「フサバンバの山」 第3回ビジュアルアーツ奨励部門受賞、小栗昌子さんの写真展「フサバンバの山」が、ギャラリー冬青で行われます。 2011年8月5日(金)〜8月27日(土) 詳しくは、ギャラリー冬青でご覧ください。
■中島大輔さんがアートイベント「ヨコハマ・フォトマーケット」に出展されます。 中島大輔さんが、写真文化が息づく横浜で、”一家に一枚”を勧めるアートイベント「ヨコハマ・フォトマーケット」内の「PH4+ Photo Exhibition」に参加されます。 ■ヨコハマ・フォトマーケット 【会期】2011.2.3(木)- 2.6(日)11:00 - 19:00 【会場】ヨコハマ創造都市センター(YCC) 1Fホール 〒231-8315 横浜市中区本町6-50-1 http://www.yaf.or.jp/artscommission/ 【入場料】500円(高校生以下、学生表提示で無料) ※会期中何度でもご来場いただけます(イベント含む) オープニングレセプション:2011.2.3(木)18:00 - □Special Exhibition:YOKOHAMA 鈴木理策/北野謙/緒方範人 □YOKOHAMA OPEN PORTFOLIO REVIEW 展 + THE DARKROOM EDITION □PH4+ Photo Exhibition ●P.G.I 佐藤信太郎/竹ノ内祐幸/勝倉崚太 ●MEM 澤田知子/山口典子 ●G/P gallery 赤石隆明/天野祐子/磯辺昭子/小浪次郎/中島大輔/中山正羅/矢島陽介/横田大輔 <<中島大輔さんはG/P galleryセレクト枠で出展します。出展作品はIDEEとのコラボレーションによる額装で、展示・販売しています>> PH4+とは・・・ フォトコレクティングの会「PH4+」は、写真を収集・所有することの「よろこび」「楽しさ」を広める目的で東京の複数のギャラリーで結成された会です。 定期的なフリーペーパーの発行、レクチャーや勉強会の開催、共同でのアーティストプロモーション、共同販売会、友の会の発足など、今までにない発想と行動を精力的に行っていきます。 本イベントでは、東京の写真ギャラリーであるP.G.I、G/P gallery、MEMより、今もっとも注目すべき若手日本人作家を中心とした作品群をご紹介いたします。
開館時間:午前11:00〜午後7:00 (日曜日は午後5:00まで)
休館日:月曜日
場所:海岸通ギャラリー・CASO http://www.cwo.zaq.ne.jp/caso
■ビジュアルアーツフォトアワード2007の審査が行われました。 ビジュアルアーツフォトアワード2007の審査が行われました。森山大道氏、飯沢耕太郎氏、上田義彦氏、瀬戸正人氏、百々俊二氏の五名に全ての作品に目を通していただきました。全応募作品から作品を推薦、全員で協議して頂き、決定いたしました。 審査結果は8月下旬に発表いたします。
また、gallery.sora.(www.galleysora.com)では、上記シリーズから石塚氏がセレクトした「You went too far to north」展を3月2日より4月14日まで開催されます。
■ビジュアルアーツフォトアワード2006の審査が行われました。 去る7月18日、3回目をむかえたビジュアルアーツフォトアワードの審査が行われました。森山大道氏、飯沢耕太郎氏、上田義彦氏、瀬戸正人氏と百々俊二氏の五名が会場に集り、まずはそれぞれが個別に全ての作品に目を通していただきました。その中で、良いと思われる作品を推薦、全員で協議していただいて、決定いたしました。